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聖書歴史の勉強会
第2回
聖書レキ勉(聖書歴史勉強会)

イエス編

開催致しました。 本日は、旧暦で11月11日。

前回は、陽暦で11月11日。

1は、神の数だけに、今日に決定されたんだと思いました。

内容は…

12弟子の話

東方の三博士の話

洗礼ヨハネ、イエス・キリストの話

マグダラのマリア、イエス・キリストの話

マタイ福音書3/11 『わたしは、悔い改めのために水で、おまえたちにバプテスマを授けている。しかし、私の後から来る人は、私よりも力のある方で、私は、その靴を脱がせてあげる値打ちもない。この方は、聖霊と火とによって、おまえたちにバプテスマを授けるであろう。』

社会的位置と立場を考えると、 洗礼ヨハネは、名門の出、祭司ザカリヤの子。 イエスは、貧しい大工の子、無学な青年。

人は、どちらの人の言う事を信じるでしょうか❓

馬小屋で産まれたと、美化されていますが、 ヘロデ王に殺されない為に、 出生は、ユダヤ地方のベツレヘム。 出身は、ガリラヤ地方のナザレ。

何故、東方の三博士は、イエスにプレゼントだけ残して、去ったのか❓

マグダラのマリアは、本来、イエスの第1弟子❓ などなど…

色々と歴史の瞬間を読み解き、私なりの解釈ですが、お伝えさせて頂いております。

聖書の人間模様、古事記との関係、風水的関係、また、神の観点から見たら、どんな答えになるのか❓など、ちょっとマニアックですが、今後も続けていければと思っています。
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